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ロズウェル事件
こんにちは!事務員です。 今回はロズウェル事件について。 皆さんも一度は耳にしたことがあるのでは? ロズウェル事件がここまで長く語られる理由はシンプルです。 「話が雑に終わっている」から。 通常、大きな出来事には 時間とともに説明が整理され、納得できる形に落ち着いていきます。 でもこの事件は違う。 むしろ時間が経つほど、 「本当にそれでいいのか?」という違和感が強くなっていく。 これはかなり異質です。 回収された“物体”の正体 当時の証言の中でも特に気になるのが、回収物に関する話。 折り曲げても元に戻る金属 見たことのない構造 焼け跡がほとんどない残骸 もしこれが本当なら、 当時の技術で説明するのはかなり難しい。 一方でアメリカ政府は後に、 「モーグル計画(ソ連の核実験を探知する極秘気球)」だったと説明。 …ただ、ここで疑問が残ります。 なぜ最初に“円盤”と発表したのか? 極秘計画を隠すために、 あえて“ありえない話”にすり替えたのか。 それとも、本当に見間違えたのか。 「宇宙人の遺体」証言の扱い さらに都市伝説を加速させたのが、 “遺体回収”に
5 日前


リフォーム会社が「本当に役立つ」と選ぶ防災グッズ
こんにちは!レイワンです。 「防災グッズ、何を揃えればいいかわからない…」 そんな声をよく耳にします。 実は、私たちリフォーム会社は日々“家の弱点”や“災害時のリアルな困りごと”を現場で見ています。 だからこそ分かる、「本当に役立つ防災グッズ」があります。 今回は、見た目や流行ではなく、“実際に役に立つかどうか”で選んだ防災グッズをご紹介します。 ① センサーライト(停電の夜、家の空気が変わる) 停電した瞬間、家の“いつもの景色”は一変します。 見慣れた廊下も、ドアの位置も、 なぜか一瞬わからなくなる。 スマホのライトを頼りに歩くけど、片手はふさがるし、 足元は見えにくいし、地味にストレスが積み重なるんです。 そんなとき、センサーライトがふわっと点く。 それだけで、空気が一気に「日常」に戻る。 実際の現場でも、 「これがあったから転ばずに済んだ」 「夜中の移動が怖くなかった」 という声は少なくありません。 “明かりがある”って、思っている以上に安心をくれます。 しかも設置はコンセントや電池でOK。 つまり、今日からでも“未来の自分を助ける準備”が
5月20日


A様邸 浴室改修工事
こんにちは!レイワンです。 高知県のお客様です。もともとのお風呂が在来浴室で、浴室内寸法が2.7メートル× 1.7メートルもある広い浴室でした。 浴室は広いですが、脱衣所がなく廊下から直で浴室に入る間取りでした。そのため、冬はとても寒いそうで、浴室を小さくして脱衣所も設けたいとのご依頼でした。 寸法上は十分な広さがありましたが、2回上がる階段下部が浴室に1部かかっているため、システムバスを設置するとなると、かなりのデッドスペースができます。 また、階段を避けて、システムバスを設置すると、やはり脱衣所を設けるスペースがありません。 そこで、既存の浴室内を二分割し、間仕切る計画としました。 床タイルの水勾配をレザーで確認し、浴室排水溝への水勾配が取れていましたので、問題なく、間仕切り壁を設置しました。 浴槽も人工代理石浴槽へ交換し、保温性向上と入りやすい深さになりました。 水栓等の位置替えも行い、壁にはAICA「バスフィットパネル」を施工。 床もAICA「バスユカ」を施工し、床の冷たさも解消しました。 脱衣場側も既存のタイル、床にカチオンモルタルを塗
5月13日


A様邸 浴室改修工事
こんにちは!レイワンです。 今回は浴室改修工事の施工事例の紹介です。 高知県のお客様です。 もともとのお風呂が在来浴室で、浴室内寸法が2.7メートル× 1.7メートルもある広い浴室でした。 浴室は広いですが、脱衣所がなく廊下から直で浴室に入る間取りでした。 そのため、冬はとても寒いそうで、浴室を小さくして脱衣所も設けたいとのご依頼でした。 寸法上は十分な広さがありましたが、2回上がる階段下部が浴室に1部かかっているため、システムバスを設置するとなると、かなりのデッドスペースができます。 また、階段を避けて、システムバスを設置すると、やはり脱衣所を設けるスペースがありません。 そこで、既存の浴室内を二分割し、間仕切る計画としました。 床タイルの水勾配をレザーで確認し、浴室排水溝への水勾配が取れていましたので、問題なく、間仕切り壁を設置しました。 浴槽も人工代理石浴槽へ交換し、保温性向上と入りやすい深さになりました。 水栓等の位置替えも行い、壁にはAICA「バスフィットパネル」を施行。 床もAICA「バスユカ」を施工し、床の冷たさも解消しました。..
5月13日
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