トイレの手洗いカウンター! 今時は「オシャレ&機能的」が正解!
- ray-one01
- 9月9日
- 読了時間: 2分
こんにちは!レイワンです。

トイレって…家の中でいちばん「狭いのに目立つ場所」です。
来客に見られるし、家族は毎日使う。
なのに、なぜか後回しにされがち。
とくに気になるのが、「手洗いどうする?」問題。
・便器の上のちっちゃな手洗い → 水はね&子供は特に洗いにくくてパス
・洗面所で手を洗う → 面倒、導線アウト
・キッチンでついでに洗う → え、それ衛生的にどうなの?
そんな悩みを一発解決するのが、
トイレ内に“手洗いカウンター”を設置するリフォーム!
LIXILやTOTOから機能・デザイン・省スペースの三拍子そろった優秀アイテムが勢揃い!
紹介していきます!
◻️LIXILコフレルシリーズ「狭くても手洗いが欲しい!」という声に応えた、超省スペースタイプ。
・奥行き16cmのスリム設計
・壁付けタイプで、タンク横や背面にも設置OK
・カウンター下には収納付きのバリエーションも
「ボウルのデザインや水栓の種類も選べる」ので、
北欧風・ナチュラル・和モダンなど、
内装に合わせてコーディネート可能!
口コミ:想像以上にすっきり!掃除も楽になりました!
◻️TOTOスリムタイプC
水はね・飛び散り・ぬめりとさよなら!TOTOの技術力が詰まった1台。
・奥行きわずか18cmでもしっかり手洗い
・自動水栓&自動排水機能モデルあり → 非接触で衛生的!
・キャビネット内に洗剤や小物収納ができるので、生活感をオフ!
TOTO独自の「クリーン樹脂素材」で、
汚れがつきにくく拭き掃除がカンタン。
口コミ:子供がちゃんと手を洗うようになった!自動水栓!助かります!
【設置時のチェックポイント】
✅ 設置スペース:カウンターは「奥行き15〜25cm」が主流。壁面寸法要確認!
✅ 給排水の位置:新設する場合は配管工事が必要になることも
✅ 電源の有無:自動水栓を使うなら、コンセント設置も検討を!
✅ 掃除のしやすさ:表面材の素材&段差の有無も要確認!
「たかが手洗い、されど手洗い」。
手洗いカウンターがあるだけで、トイレが機能的 × 清潔 × おしゃれに生まれ変わります。
特にLIXILやTOTOの商品なら、
・スリムで場所を取らず
・見た目も◎
・掃除しやすく
・子ども〜高齢者まで使いやすい

そんな“ちょうどいい”が詰まってます!
手洗いカウンター本体+施工費で10〜20万円前後が相場。※配管の有無・トイレの広さによって変動します。
参考にしてみてください!
水回り専門のレイワンにお任せください。



