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【床・天井リフォームの施工事例】築40~50年の空き家を、暮らしやすくリフォーム!

  • ray-one01
  • 2024年7月23日
  • 読了時間: 2分

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こんにちは!レイワンです。

今回は、床・天井ドアのリフォーム事例をbefore⇒afterでご紹介いたします!



【before】築40~50年の空き家で、生活しにくい環境…


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「もともとは空き家でしたが、これから家族に貸したいので、もっと住みやすくしたい」というお客様をご紹介いただき、依頼をうけました。


床が古びていたり、断熱性能もなくて寒かったことから、ここを改善するためのリフォームがスタート。施工期間は、2週間半くらいかかりましたね。



【after】断熱性もアップ!新しいフローリングで快適な空間

 


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天井板を外して、たくさんの断熱材をいれました。


断熱材は、建物や家屋を熱や音から守るために使用される素材です。暖房や冷房のコストを節約してくれますし、室内の快適さを高める役割を持っています。


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床も畳を撤去してフローリング張りにしました。断熱材は天井、壁、床に設置できるので、寒さ対策をするための必須アイテムです。


築年数の経っている住宅は、何も入っていなかったり、荒壁と言われる泥で出来た壁に繊維壁やじゅらく壁を左官仕上げしている場合が多く、断熱性能があまり良くなかったりするので、断熱リフォームするだけで部屋の快適度がかなり変わります。


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床材は、パナソニック(Panasonic)のベリティスを使用。


床材だけでなく、ドア・収納など、幅広いインテリア建材を展開するシリーズになります。上質な素材と洗練されたデザインで、空間をワンランクアップするのに最適です。


種類が豊富なのも特徴で、無垢材、突板、タイルなど、さまざまな素材から選ぶことができます。


こちらは、お客様の好みのデザインを選んでいただきました。きれいな木目と重厚感を得られるデザインで、シンプルな空間にピッタリです。


実際に現物を見たいという方は、ショールームへのご案内も可能です。気になる方はレイワンにぜひご相談くださいね!

© 株式会社レイワン

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